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2016年がスタートしました。 2016年自体はスクール・教育業界にとって大きな出来事がある年ではありませんが、来年以降の変化に対しての準備をしておくべき大切な時期でもあります。 そこで2016年以降の教育業界の主な出来・・・
スクール業界において、今最も勢いがあり安定成長している市場は「英会話教育」だといえます。 日本企業のグローバル化が進み、大学入試改革も進行する中で、今後日本における「英語・英会話教育」が成長をするのは間違いありません。 ・・・
大学入試改革の概要の一部が発表され、 当初の予定通り英語の民間資格の活用が具体化してきました。 現在の大学入試改革に関する 英語教育の大きな流れとしては「英検重視」です。 消費者サイド・企業サイドいずれにおいてもですが、・・・
GW明け・5月中旬からの1ヶ月半が 「春期の生徒募集戦線」の後半戦といえます。 学習塾においては、そのまま夏期講習戦線に向かいますので、 ここからの2ヶ月半が重要な時期ですね。 改めてこの5月~7月期の生徒募集における環・・・
英語教育改革により、 「大学入試に英検評価が導入される」 「小学生から英語の成績評価が始まる」 「英語の4技能評価を行う大学が増える」 などの変化がおこっています。 結果的に学習塾業界と英会話スクール業界の垣根が 徐々に・・・
このメルマガでは何度もお伝えしている内容ですが、 大学入試改革・英語教育改革が学習塾・英会話スクール業界に もたらす影響を整理してみましょう。 □小学校低学年の英会話ニーズが高まる 英語学習の早期化により、今・・・
多くのスクールや学習塾を見ている中で、言葉ではなかなか伝えづらい、 しかし決定的に繁盛教室と不振教室で差が生まれるものに 「教室の空気」の違いがあります。 言葉ではなかなか表現しづらいのですが、 1)レッスン・・・
毎年、「こども人口は戦後最少」「戦後最少の出生数」など、 少子化に関するニュースは多いのですが、 実際のスクール経営の現場においては、 地方を除けばそれほど少子化が 経営に悪影響を及ぼすケースは多くありません。 基本的に・・・
徐々に大学入試改革の全貌が明らかになり、 それに伴い英語教育改革が行われ、 消費者の英語教育ニーズが変化を始めています。 なにせ大学入試改革はセンター試験への移行以来、 30年ぶりの改革です。 言うまでもなく受験制度が大・・・
現在のスクール・学習塾経営において、 「WEB検索」への対応は最重要事項になっています。 消費者がWEBをつかって自校の情報を調べようとするのは 前提と考えたほうがいいでしょう。 再確認になりますが、消費者・・・
複数の学習塾の校舎を見学していて痛感することが、 「校舎の雰囲気」が大きく異なることです。 繁盛している学習塾には、繁盛している学習塾特有の「授業&休憩」時間中の雰囲気がありますし、不振塾は不振塾らしい雰囲気があります。・・・
これまでのこども向けの習い事業のスクール経営は、前提条件として 「保護者が送り迎えする」ことを想定していました。 最もイメージが適合する客層としては 「幼稚園」に通園させている層が、 そのままスクールの見込み客となってい・・・
先月から、複数拠点展開しているスクール・学習塾企業の 好調校舎の現場視察に行く機会がいくつかありました。 そこで感じたのは以下のことです。 1)よほどビジネスモデルや商品構造にオリジナリティがない限りは、 現場のマネ・・・
スクールの入会率、さらにはイベントの参加率などを左右する重要な要素は 「こどもの『やりたい!』という言葉をいかに引き出すか」です。 どれだけ保護者に対して納得度の高い説明をして、保護者のモチベーションを上げたとしても、肝・・・
最近の教育業界の成長企業を見ていると、従来の 「チラシや広告の作り方が上手い」 「説明会や営業トークが巧み」 「商品の見せ方が上手い」 などのマーケティング的な要素が 成功要因になっているケースが少なくなっており、 むし・・・
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16.01.17
2016年に想定しておきたい世の中の変化
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16.05.02
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スクール売上アップノウハウアワード2016
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16.10.12
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