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高単価商品を販売する小売業においては「一部の営業マンの長所伸展教育」によって、売上を大きく伸ばすことが可能です。いわゆる「2:8の法則(2割の人間が8割の売上を上げる)」が、スタッフにおいても成立することがあるそうです。・・・
スクールビジネスを開業、新しい講座ジャンルの開講をする際には、その教務のカリキュラムを提供してくれる「FC(フランチャイズ)」や「教材提供会社」を利用することが一般的です。 しかし、この開業時に加盟するフラ・・・
複数の習い事ジャンルを展開するキッズスクール経営において、 「複数受講率」 は、そのスクールの実現したい教育の具現化、さらには月謝単価を上げるという経営的な理由から、非常に重要な指標となります。 しかし、「・・・
スクールビジネスにおいて「人が人を呼ぶ」は大前提となるセオリーです。 これは「紹介が生まれる」という意味もありますが、それ以上に「たくさんの人が通っているスクールには安心して通える(通いたくなる)」=「人がいない、閑散と・・・
トータルリワードの発想、非金銭的報酬の重要性に注目してみると、どれだけ賃金水準が世間並みだとしても、以下のような企業は従業員の心が離れていくことになります。 ◆感謝も認知もされない →常に数値ノルマについての叱責ばかり。・・・
このレポートで以前からお伝えしておりますが、「新聞折込チラシ」はファミリー層の購読率の低下などにより、反響率が年々低下しています。 しかし、学習塾の場合、そもそも「新聞折込チラシ」に限らず、販促物全般でレスポンス率は低い・・・
スクール売上アップノウハウアワードの2014・2015は下記のようなランキングでした。 (昨年まではベスト10ランクでしたが、今年からランクは5つにしています。) PDFの閲覧は無料です。
8月の研究会では、毎年恒例となったスクール売上アップノウハウアワード2016を発表させていただきました。 ランキングの1位と2位に共通する点は、「高所得者・教育意識の高い層への対応」だといえます。 既に月謝5000円~1・・・
9月、最近は9月いっぱいまで暑いことが多いのですが、いよいよ秋戦線のはじまりです。 秋戦線の9月~11月は、春戦線と比較すると山は小さいものの、生徒募集のチャンス時期でもあります。 しかし、「経営」という視点で見たときに・・・
現在のスクールビジネスにおいて、消費の主導権を握っているのは「団塊ジュニア世代」の保護者になります。この団塊ジュニア世代の保護者の過去の背景から、抑えておくべきポイントを整理してみましょう。 まず、団塊ジュニア世代は人口・・・
前項では、販促物制作の時に押さえておくべきポイントを羅列しましたが、この節では逆に「ついやってしまう」、販促物の効果が出にくくなるミスのパターンを紹介したいと思います。 反面教師にしていただけたらと思います。 ◆表面を見・・・
10月から意識していただきたいKPIは以下になります。 【WEB関連指標】 (1) 重要キーワードにおけるSEO順位 来春の生徒募集時期に向けて、今から自社スクールの重要検索キーワードにおける検索結果順位をチェックしまし・・・
先日のスクールビジネスアカデミーでは、日本の人口動態から考える、現在と未来のビジネスチャンスについてお伝えさせていただきました。 この内容、聞く人の考え方によって解釈が何通りにもわかれますので、下記に改めてお伝えしたかっ・・・
こども向けスクールには、春戦線以外に、各ジャンルごとに「一時的にニーズが高まる季節」が存在します。 例えば業界としてこの季節による参加率の変化の発想が定着しているジャンルとしては、「スイミングスクール=夏」あげられます。・・・
スクールビジネスの新規集客については、「立地」と「商品力」が非常に重要です。立地については、商圏人口や外観による集客に影響があるため、元々影響力は強かったのですが、近年、顕著なのは「商品力」による格差です。 ジャンルや業・・・
※メールマガジンに記載されている情報は配信日時点のものです。 サービス内容やセミナーなど、記載内容が最新の情報と異なる場合があります。 予めご了承ください。
16.01.17
2016年に想定しておきたい世の中の変化
16.01.11
新規集客・新規事業&新教室展開など、 全ては人材ありきの時代
人材不足倒産・廃業が迫る これからの教育業経営
「成長意欲の高い」人材が 定着する会社の条件
年初だから改めて理解しておきたい 「戦略」「戦術」「戦闘」論
16.02.04
保護者とのコミュニケーションのあり方 面談からシステム介在型へ
『次世代型キッズスクール経営』 という考え方をお伝えしたい理由
2月~3月に特に意識したい 弟妹通学率=弟妹優待制度
組織変更や人事異動を過剰に 行うことのデメリット
16.03.07
主力集客策さがしの実践例 ~主力集客策をどう考えるか~(再掲)
エビデンス・ビックリ事例型広告時代の FC本部の価値
販促戦略の構築の際に目安にしたい 「販促基準量」 2016年版
「社員の評価」の基本原則は 「数値結果」か「行動実行」
差別化の八要素を スクール経営に活用する①
16.04.08
講師不足・採用難で困っている 教育業の未来は…
スクール業界の三大紹介についての チェックシート活用
短期で見る「最大効果を上げる施策」が 長期的には「最悪の結果」をもたらす怖さ
新入社員の受け入れ時に大切な 「受け入れ側」の教育
16.05.08
「事実」と「真実」の違い『給料が安い』の落とし穴
16.05.02
これからの新規集客は「ポスティング」の考え方を深める
英語教育改革による中高生市場の成長は 長年の経営課題解消のチャンスに!?
スクール業界の大きな変革この変化を自社の成長のチャンスに!①
16.06.16
企業の成長のための「ギアチェンジ」をどのタイミングで行うのか?
「人が足りない」「忙しい」の本質を見極める
スクールの採用競争で「選ばれる」ポイント
ストックビジネスだからこそ「下限品質」の管理
16.07.20
間違ったFC・教材会社選択
複数受講率を高めるための “低年齢”層の獲得
スタッフ不在時の外観演出 閑散としたムードの打破のために
トータルリワードの発想から見た 「従業員が辞てしまう」会社
16.09.12
学習塾の販促物が「反響が悪い」理由
スクール売上アップノウハウアワード2014~2015
スクール売上アップノウハウアワード2016
秋戦線の戦略的な意味~来年度からの新たな路線づくり」~
16.10.12
団塊ジュニア世代の保護者の背景
よくある「ついやってしまう」販促物の効果が出にくくなる注意点
今月からのKPI:『重要キーワードのSEO順位』『アクセス数』
アカデミーの講座内容の復習 人口動態とビジネスチャンス
16.11.15
スクールのイベントは紹介などの外部集客を意識しよう
集客の基本は「立地」と「商品力」 ジャンル名が同じなら…の発想の落とし穴
人材の意識の分散は業績降下を引き起こす!
アメリカは「トランプ大統領」へ、今後の世界情勢について
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