はじめての方へ
株式会社船井総合研究所の学習塾・スクール分野向けコンサルティングチームのサイトを閲覧いただきありがとうございます。私たちは、皆さまの教室が地域一番、業界一番企業としてブランド化された存在になるために、生徒募集、社員研修、事業拡大、新規事業など様々なテーマのサポートをしていきたいと考えております。
サービス紹介
船井総研が目指すのは、お客様である経営者や経営幹部に寄り添い、唯一無二のパートナーとして、ともに経営課題に挑戦し、乗り越え、成長していく。そのような存在であり続けたいと願っています。
月次支援
経営者・塾長の経営参謀・アドバイザーとして、生徒募集、新コース開発、新規事業、システム導入、マネジメントなど経営のトータルサポートを実施いたします。
コンサルティングメニュー一覧
テーマから選ぶ
業種から選ぶ
学習塾
学童
英会話
その他スクール
コンサルタントコラム
船井総研の教育業界専門コンサルタントが、最新の教育業界情報をコラム情報を掲載!最新業界時流など経営ノウハウなど日々の情報の収集にご活用ください!
メールマガジンの購読
船井総研ならではの教育業経営の現場最新情報&ノウハウが満載の無料メールマガジンです。
小冊子無料ダウンロード
今日からすぐにご活用いただける、教育業経営に役立つ資料を無料で配布しています。
学習塾・子供向けスクールにとっての「夏休み」期間は、夏期講習や短期講座を利用する新規の外部生徒が急増する期間になります。 この外部の生徒をそのまま継続入会につなげられるかどうかが、秋戦線の生徒数を大きく左右するわけですが・・・
異業種からスクール事業に新規参入される方から、「スクール事業の新規参入のポイントは?」という質問を受けたときに私が返答するポイントは表題のように 「スクール業はある意味『看板ビジネス』であり『WEBビジネス』であり、最終・・・
前回のスクールビジネスアカデミーでは「スタッフ採用」についてのお悩みが話題に上がりました。主には英会話教室(日本人講師)、個別指導塾(大学生アルバイト)などです。 そこで今回はスタッフ採用についての基本原則をお伝えしたい・・・
近年、子ども向けスクールの業界の中では、様々なスクールの業態やジャンルが生まれています。 七田チャイルドアカデミーが草分けとなり、多様化していった「右脳開発」「能力開発」などのスクールジャンルは特に多様化しています。また・・・
スクール業の業務の「時間不足」を解決する上で、大きなポイントとなるのが、「毎日の最終のレッスン・授業終了後の『時間』」になります。 通常、最終レッスン以外の場合、レッスン終了後、休憩を挟んで次のレッスンが始まりますので、・・・
多店舗展開をしている、スクール・学習塾業企業において、しばしば問題になるのが、現場の正社員の「ビジネススキル(業務能力)の低さ」(カッツモデルでは『テクニカルスキル』)「ヒューマンスキル(あいさつや態度など)の低さ」です・・・
退会関連数値についての補則のバリエーション解説です。 ◆子ども向け教育ビジネスの場合幼児~高校生を対象としたスクールビジネスの場合、退会は時期別に分けると、「年度末」に発生する「年度末退会」と「期中退会」に分かれます。ま・・・
前述したような「会社が打ち出す方針が現場で実行されているかどうか」を確認、チェックするための取り組みとして効果的なのは定期巡回です。 この定期巡回をする人は「会社経営幹部」「外部業者(アルバイト)」「外部業者(コンサルタ・・・
これから加速していく「人材不足」時代において、スクール企業としては真剣に様々な採用ルートを模索していく必要があります。 ちなみに弊社の「飲食業」のコンサルチームは、最近ノウハウや事例公開は「スタッフの退職率〇%以下!」と・・・
これまで本SBレポートでは常に取り扱ってきましたが、「クチコミ紹介」はスクールビジネスにおける最重要ポイントです。 クチコミ紹介が上手になればなるほど、スクール・塾運営は安定し、コストも削減することが可能なのですが、紹介・・・
このコラムのテーマである「時間短縮・業務効率化」は、ビジネス用語では「タイムマネジメント(時間管理)」という言葉が使われています。 時間を有効活用して、業務の生産性・効率性を上げる という意味で使われています。 効果とし・・・
スクール業界ではどのジャンルにおいても起こる現象ですが、 「業界人からすると、教務品質的にとてもほめられるレベルではない、むしろ悪に近いレベルのクオリティのレッスン体制の企業が成長・拡大していく」 というケースがあります・・・
9月は、あるグループの老人ホームにおける虐待のニュースを映像でご覧になられた方も多いかと思います。このグループは上場企業なのですが、この事件が報道された後、株価は半減。 あのレベルの従業員を雇用していることが明るみになっ・・・
生徒募集・マーケティングの原理原則のお話です。 様々なスクール企業様・各教室が生徒募集のために様々な工夫を行い、また色々なお悩みをお持ちかと思います。 しかし、生徒募集のための販促戦略をくみ上げていく中で、まず大前提とし・・・
12月12日に開催される「教育業界向けマネジメントセミナー」のゲスト講師をされる三和幼稚園(長崎)では、「職員が学生時代の後輩を紹介する」「職員が友人を紹介する」などの、紹介による採用が一定数存在しています。 今年、アメ・・・
※メールマガジンに記載されている情報は配信日時点のものです。 サービス内容やセミナーなど、記載内容が最新の情報と異なる場合があります。 予めご了承ください。
14.01.07
2014年の短期的経営課題は消費税増税対策!
14.01.14
スクール企業で年商3億円突破!持続的成長のために必須の発想
14.01.22
当たる企画・当たる講座打ち出しはトコトン当たる時代
14.01.28
今年の春戦線は攻めと守りの両方についての意識が必要!
14.02.04
スクール経営におけるスマートフォン対応サイトの必要性
14.02.11
シニア?団塊世代向けのスクールのあり方の真実
14.02.18
生徒数・売上昨対比 150% アップのために春戦線に取り組むべき4大施策
14.03.04
スクール・塾業界の消費税対策の考え方
シニア向けスクールビジネスの大きなリスク
14.03.11
「チラシで集客」の時代は終わった?
14.03.18
中学生の英会話教室利用の意外!?な事実
14.03.25
今年度の春の「生徒入れ替え」をどう考えるか
14.04.01
せっかくの販促物の効果を減少させてしまう春の「注意点」
14.04.08
今年の反響数は「良い」のか「悪い」のか?
14.04.15
この春、新規集客が大成功している教室と大不振の教室の二極化
14.04.17
生徒数・売上昨対比150%アップのために行うべき閑散期のマーケティング
14.04.22
生徒募集の時にカリキュラムやスクールの特長と同じくらい大切なこと
14.04.28
下りエスカレーターの時代のスクール経営
14.05.12
今こそ個別指導塾を始めよう!
14.02.08
2014年の最初のセミナーは今後の業界において必須の“多角経営”がテーマ!
消費税増税について注意したいこと① ~2014年から2015年の税率アップ予定~
14.12.08
「売上目標実現コンサルティング」について
14.02.07
春の人事異動の前にしておきたい「新赴任校活性化策」研修
数字目標と販促計画の連動揃ってこそ精度の高い行動が可能になる
受験予備校業界が大きく変わり始める!低単価教材氾濫時代に対応進化しよう!
14.05.08
成長過程で「サービス業のジレンマ」を突破できるかどうかが社員が幸せになれる会社づくりのカギ
14.05.07
「やらされ仕事」の販促活動は効果が半減してしまう
FC加盟選択・商材選択は企業の成長戦略に直結する
14.06.06
学習塾における「選択科目以外」の成績アップ責任について
家庭教師・物販・便利屋 etc “パソコン・ITコンビニ化”の道
「クチコミ商品」か「ビックリ事例」が保護者のクチコミを拡げる
14.07.04
近視眼的経営から脱却するための「次年度生徒数目標」の導入
2014年の初夏戦線で気になること…反響の低迷が「一部」に感じられる!?
パソコン教室経営を「生徒数」のみで判断することの限界
「退職者」はゼロにはならない 定着率の意外な事実
利益率アップと年商アップのための スクール企業の戦略の「第三の手」
14.08.04
新規事業・新規出店で重要なことは「立ち上げ失敗後の復活ストーリーづくり」
スクールの現場責任者の「能力差」は「数値分析&改善行動力」の差である
子供向けビジネス、社会人向けビジネスは「WEB」のつくりこみが全てを左右する
14.09.10
補助金・助成金ありきのビジネスの落とし穴
夏期講習・短期講座からの「継続入会」を確実に取りきる意識を!
夏期講習・夏の集中講座後は、「変化」事例を伝えよう
「言われたこと」をやれない部下に悩む上司が急増中 ⇒「指示力」アップ研修
秋戦線は「クチコミ紹介」強化時期!内装と配布物を徹底しよう
14.10.06
“ITコンビニ”への進化のための第一ステップは“全世代集客”!
紹介を本格的に促進するためには「異常な」取り組みが必要になるときも
複数受講率アップは利益率アップ&退会防止の最高の施策
「社員・従業員割引」を集客・組織活性化に活かす
14.11.07
スクールビジネス「ほっと」タイムス NO.4
船井総研の教育・保育関連のコンサルティングが目指すもの
「紹介の連鎖」を社内で浸透させるコツ ~会社のサポート体制~
多角化企業、複合スクールが陥る 無意識のセクショナリズム=機会損失
繁忙期の「正攻法の集客」と紹介促進(弟妹含む)。 その後の「紹介の連鎖」で集客を一気に増やす!
「感情労働」要素が増してきた近年のスクール業界における採用の注意点
社員の表向きの退職理由は経営方針をブレさせる
スクールビジネスの特性を見極めて事業の優先順位を見極める!<後編>
スクールビジネスの特性を見極めて事業の優先順位を見極める!<前編>
夏期講習・短期講座からの 「継続入会」を確実に取りきる意識を!
もっと見る
WEBからのお問い合わせ
お電話でのお問い合わせ
学習塾・スクール経営.comを見たとお伝えください。
初めての方へ
月次支援について
コンサルティング一覧
セミナー
研究会
コンサルタント紹介
成功事例・実績
無料個別相談