改めて問われる「客層」「商圏」「商品」の付加

2022年2月8日配信

カテゴリ:
時流

2016年のお付き合い先の企業様の各社の業績を見ていると、一定の年数が経過した状態では、既存教室ベース・既存の客層ベースで事業を進めている企業様の多くは、業績が微増~微減になっていました。
 
また、一方で何らかの新たな事業や新規開校、商品開発にチャレンジした企業様の多くは、業績が「急増~横ばい」となっていました。
新規事業にチャレンジして業績が横ばいのケースは、
1)新規事業の売上がまだ軌道に乗っていない
2)新規事業の売上は上がっているが、それ以上に既存事業の落ち込みが激しい
などが主なものになります。

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